4月20日(日)、正午から副教会長のご祭主のもとに天地金乃神大祭が仕えられた。 天地金乃神様の広大な御恵みと深い思し召しの中に生かされているわが命に御礼を申し上げ、更にここから神願成就のお役に立たせてくださいませと、思いも新たに祈りを込めた。
祭典後は、杉並教会長・小柴宣和師から「おかげの中に生かされて」との講題のもとに教話を拝聴した。
明治17年(1884年)2月、東京の新橋烏森での布教開始から142年。教会設立119年。そして、春日部に移転し、布教20年目を迎えました。
4月20日(日)、正午から副教会長のご祭主のもとに天地金乃神大祭が仕えられた。 天地金乃神様の広大な御恵みと深い思し召しの中に生かされているわが命に御礼を申し上げ、更にここから神願成就のお役に立たせてくださいませと、思いも新たに祈りを込めた。
祭典後は、杉並教会長・小柴宣和師から「おかげの中に生かされて」との講題のもとに教話を拝聴した。