5月6日(振休)、みのり実行委員会主催の里芋、とうもろこしの植え付けが行われ、副教会長をはじめ4名が参加した。
まず10時から今年一年の作業の安全と豊作を祈願する鍬入れ祭が仕えられ、その後、それぞれ手分けして畝作りやとうもろこし用のマルチ張り、植え付け作業などを行った。
みのり農作業に参加
明治17年(1884年)2月、東京の新橋烏森での布教開始から142年。教会設立119年。そして、春日部に移転し、布教20年目を迎えました。
5月6日(振休)、みのり実行委員会主催の里芋、とうもろこしの植え付けが行われ、副教会長をはじめ4名が参加した。
まず10時から今年一年の作業の安全と豊作を祈願する鍬入れ祭が仕えられ、その後、それぞれ手分けして畝作りやとうもろこし用のマルチ張り、植え付け作業などを行った。