11月23日(勤労感謝の日)、正午から当教会の生神金光大神大祭が教会長のご祭主のもとに仕えられた。
当教会は、明治40年に「金光教烏森小教会所」として認可を得てから今年110年目を迎えた。
今日まで続いている永世生き通しの取次の神としてのお働きに感謝を申し上げ、それぞれが神の担い手としての自覚と使命を改めて胸に刻んだ。
祭典後は、前橋教会・土居智先生から、「道のみかげを」との講題のもとにお話を拝聴した。
開教110年記念 生神金光大神大祭仕えられる
明治17年(1884年)2月、東京の新橋烏森での布教開始から142年。教会設立119年。そして、春日部に移転し、布教20年目を迎えました。
11月23日(勤労感謝の日)、正午から当教会の生神金光大神大祭が教会長のご祭主のもとに仕えられた。
当教会は、明治40年に「金光教烏森小教会所」として認可を得てから今年110年目を迎えた。
今日まで続いている永世生き通しの取次の神としてのお働きに感謝を申し上げ、それぞれが神の担い手としての自覚と使命を改めて胸に刻んだ。
祭典後は、前橋教会・土居智先生から、「道のみかげを」との講題のもとにお話を拝聴した。