12月9日(日)、午後2時から教会長の祭主のもとに今年最後の生神金光大神月例祭が仕えられた。 祭典後、参拝者と共に教典抄「天地は語る」からみ教えを頂き、明年の立教160年のお年柄に向けて、人を助けて己が助かる信心を益々求めて参りたいとあいさつがあった。
明治17年(1884年)2月、東京の新橋烏森での布教開始から142年。教会設立119年。そして、春日部に移転し、布教20年目を迎えました。
12月9日(日)、午後2時から教会長の祭主のもとに今年最後の生神金光大神月例祭が仕えられた。 祭典後、参拝者と共に教典抄「天地は語る」からみ教えを頂き、明年の立教160年のお年柄に向けて、人を助けて己が助かる信心を益々求めて参りたいとあいさつがあった。