おひろまえ

生神金光大神月例祭

3月9日(木)、午後2時から教会長祭主のもとに生神金光大神月例祭が仕えられた。
祭典後、「天地は語る」、御伝記「金光大神」を拝読した。

神のおかげで生きていられる人間は、日々神のご用を勤めなければならない。毎日勤める家業は信心の行(ぎょう)であるから、家業をありがたく勤めれば、日々ありがたいおかげが受けられる。(天地は語る280節)