新たな年の幕開けである1月1日の正午より、教会長ご祭主のもと、元日祭が仕えられ、参拝者一人ひとりがこれまでの御礼とここからの助かり、立ちゆきを祈念し、ご神前に玉串を捧げた。
祭典後、御神酒が振る舞われた。
平成18年・元日祭
明治17年(1884年)2月、東京の新橋烏森での布教開始から142年。教会設立119年。そして、春日部に移転し、布教20年目を迎えました。
新たな年の幕開けである1月1日の正午より、教会長ご祭主のもと、元日祭が仕えられ、参拝者一人ひとりがこれまでの御礼とここからの助かり、立ちゆきを祈念し、ご神前に玉串を捧げた。
祭典後、御神酒が振る舞われた。