おひろまえ

生神金光大神様月例祭

12月9日(水)午後2時から、生神金光大神様月例祭が副教会長祭主のもとにご奉仕された。
祭典後、教祖伝『金光大神』、教典抄『天地は語る』からは137、138節を参拝者等と共に拝読させて頂いた。

天地は語る ―金光教教典抄―

第137節
先の世まで持っていかれ、子孫までも残るのは神徳である。神徳は、信心すればだれでも受けることができる。神徳は尽きることがない。

第138節
神徳を受けよ、人徳を得よ。